ライブでゴーゴーの評判は?料金・サクラ・女性300人の年齢を独自調査



ライブでゴーゴーを検索すると、上位に出てくるのはほとんどが「稼げるのか」「報酬はいくらか」という出演者向けの記事ばかりで、男性会員として遊ぶ側の情報がなかなか出てきません。

当サイトで31サイトの採点をしている立場から見ると、これはかなりもったいない状況だと感じています。

料金の作りが他社とはっきり違っていて、知っているかどうかで支払額が変わってくるタイプのサイトだからです。

今回は出演女性300人の年齢調査に加えて、2026年9月時点の公式料金ページ・利用規約・特定商取引法の表示・資金決済法の表示・ヘルプまで一通りあたり直しました。

よそでいまだに見かける「1分88円」という説明がなぜ通用しないのか、直近でどこが値上げされたのか、数字を並べて説明していきます。

ライブでゴーゴーは「安いけれど癖のある」ノンアダルト大手です

先に結論だけ知りたい人へ

ノンアダルトで、素人寄りの普通の女の子が多く、パーティチャットなら1分110円。

ただし2ショットは1分165円で、無料ポイントで遊べるのは十数分。

この三行が、いまのライブでゴーゴーを一番短く言い表した形になります。

アダルト目的で登録すると確実に肩透かしを食らうので、そこだけは先にお伝えしておきます。

運営会社は、リアズの100%子会社でした

特商法の表示にあるのは「株式会社ハイスペック」

ライブでゴーゴーの特定商取引法に基づく表示に記載されている運営業者は、株式会社ハイスペックです。

所在地は大阪市淀川区西中島5-14-10 新大阪トヨタビル4階、運営統括責任者は川本孝氏、サポート窓口は06-6101-5515(平日14時〜18時)と明記されています。

ハイスペックはリアズの100%子会社です

ここは推測で書く必要がありません。ライブチャット大手の株式会社リアズが、自社のサービス紹介ページでライブでゴーゴーを「100%子会社(株式会社ハイスペック)による運営」と明記しています。

リアズの沿革にも、2014年6月にハイスペックを子会社化した旨が記載されています。

エンジェルライブやチャットピア、モコムと同じ資本のもとで動いているサービスだと考えて差し支えありません。

ちなみに住所も裏付けになります。

当サイトで以前調べたEazy・CutyLive・OASISの運営元である株式会社ネクシブ、そしてリアズ本社も、同じ新大阪トヨタビル4階です。

CutyLiveのサポート番号として公開されている06-6101-5515は、ライブでゴーゴーの資金決済法ページに載っている番号と一字一句同じでした。

公式フッターの「取材申し込み」リンクがreas.jpに向いているのも、同じことを示しています。

運営歴は2004年から、2026年で22周年

ヘルプには「2004年からの10年以上の運営実績があります」という一文があり、お知らせ欄では22周年記念の企画が告知されていました。

運営歴の長さそのものが安全性の証明になるわけではありませんが、運営元も資本関係も追えない匿名アプリとは事情が違う、というくらいの意味では受け取っていいと思います。

姉妹サイトIDでのログインは、もう使えません

以前のライブでゴーゴーは、エンジェルライブなどグループ内の他サービスのIDでログインでき、エンジェルライブからのポイント交換にも対応していました。

これが2026年6月30日で終了しています。

現在のログイン画面には「楽天IDまたは姉妹サイトIDをご利用されていたお客様は、パスワードの再設定が必要です」という案内が出ており、過去形になっているのが確認できます。

古い紹介記事を見て「エンジェルライブのIDで入れる」と思っていた人は注意が必要です。

現在は姉妹サイトIDではログインできず、ライブでゴーゴーに登録されているメールアドレスでパスワードを再設定し、そのメールアドレスとパスワードでログインする形になっています。

地味な変更ですが、登録の手間を見積もるうえでは効いてくるところです。

「累計30万人以上」の読み方

なお、リアズ側のサービス紹介では2025年10月時点の「パフォーマー数」を174,088名としており、公式サイトの「累計30万人以上」とは数字が一致しません。

集計対象や定義が異なる可能性があるため、30万人を「現在在籍している女性数」と読むべきではありません。

大事なのは「累計」で、同時にログインしている人数でも、現役の登録者数でもありません。

他社の数字と横並びにするときは定義の違いに注意したいところですし、体感を左右するのは深夜帯のオンライン人数のほうです。

登録前に待機一覧を眺めてみるのが、結局いちばん早い確認になります。


【独自調査】ライブでゴーゴーの女の子300人の年齢を数えました

当サイトでは、各ライブチャットに出演している女性のプロフィールを300人分抽出して、年齢を一件ずつ数える調査を続けています。

ライブでゴーゴーの結果は次のとおりでした。

年齢層 比率
18~19歳 ★★★ 14%
20~24歳 ★★★★★★★ 35%
25~29歳 ★★★★★☆ 28%
30~34歳 ★★★ 15%
35~39歳 5%
40歳以上 3%

※調査時点は2026年8月、対象はライブでゴーゴーの出演女性プロフィール300件。プロフィールに記載された自己申告の年齢を集計したもので、実年齢を確認したものではありません。

平均年齢は25.8歳前後でした

これまでの「27歳前後」より若い側に出ます

この分布から各年齢層の中央値で加重平均を取ると、25.8歳前後になります(40歳以上は42歳と仮置き)。

当サイトのデータページでは長らく「27歳前後」と記載してきましたし、リライト前の記事でも「平均26歳、実際は28歳程度の可能性」と書いていました。

改めて計算し直すと、どちらの数字よりも若く出ます。

階級値からの推定である以上いくらか幅を見ておく必要はありますが、「30歳前後の落ち着いた層が中心」というイメージで敬遠していた人には、認識を一度更新してもらってよさそうです。

24歳以下がほぼ半分を占めています

18歳から24歳までを合算すると49%。300人のうち半分近くがこの層でした。

当サイトの若さランキングでいえば、エンジェルライブの76%、Kyuunの59%、TSUBAKIの54%に続く位置です。

トップ層には届かないものの、ノンアダルト系としては十分に若い部類でしょう。

20代後半まで含めれば77%になりますから、学生からOLになりたてくらいの年代と話したいなら、母数で困ることはまずありません。

街ですれ違いそうな普通の子、という表現がしっくりきます

待機中の女の子をサーフィンするのが大好きなのですが、ライブでゴーゴーはノンアダだから可愛い子ばかり、、、というわけではありませんでした。

街中を歩けばすれ違いそうな、いわゆる”普通の女の子”が多いです。

他のサービスのように、清楚系・ギャル系・人妻系・熟女系というジャンルには一切属さず、全てのジャンルの女の子が満遍なくいるという印象です。

なので、女の子も微妙な子もいれば、めちゃ可愛いアイドルクオリティの女の子ももちろんいます。

素人系の女の子と楽しく話したい人には最高のライブチャットです。

料金は本当に安い?2026年9月時点の公式表示で計算し直しました

ここが今回のリライトで一番書き直したかった部分です。

ライブでゴーゴーを紹介している記事の多くが「1分88円」「業界最安クラスの90円」と書いていますが、現在の公式料金ページの表示はそうなっていません。

直近の値上げは2026年4月2日、2ショットだけです

公式のお知らせに「2ショット料金改定のお知らせ」が出ており、2026年4月2日から次のように変わりました。

チャット種別 改定前 改定後
パーティー 100pt/分 100pt/分
のぞき 100pt/分 100pt/分
2ショット 130pt/分 150pt/分
DSチャット 140pt/分 140pt/分

上がったのは2ショットだけで、しかも130ptからの改定です。

多くの紹介記事が載せている「パーティ80pt・2ショット100pt・DS120pt」は、この改定よりさらに前の、かなり古い料金表ということになります。

二段階分をまたいで古い数字が出回っている状態なので、他サイトの料金表を見て予算を組むのは避けたほうが無難です。

ポイントの購入レートは1pt 1.1円(税込)

クレジットカード・銀行振込の場合

3,300円で3,000pt、5,500円で5,000pt、11,000円で10,000pt、22,000円で20,000pt、33,000円で30,000pt、55,000円で50,000pt。

どのパックを選んでも1pt 1.1円(税込)で、まとめ買いによる割引はありません。

特商法の表示には「1ポイント1円(税別)」とあり、税込にすると1.1円になる、という関係です。

電子マネー決済の場合

3,000円で2,700pt、5,000円で4,500pt、10,000円で9,000pt。

1ptあたり約1.11円で、カード決済とほぼ同じ、ごくわずかに割高です。

この「大口でも単価が変わらない」という設計は、実はかなり珍しい部類に入ります。

FATEYや華恋は少額購入だと1pt 1.58円、まとめ買いで1.27円まで下がりますし、Eazyも1.5円から1.04円まで動きます。

少額しか買わない人が割を食う構造のサイトが多いなかで、ライブでゴーゴーは3,300円の最小パックでも単価が同じです。

月に数千円だけ遊ぶ人にとっては、この一点だけでも選ぶ理由になり得ます。

チャット形式ごとの1分あたりの料金

パーティーチャット・のぞきは1分110円

100pt/分なので円換算で110円、1時間で6,600円です。

女の子1人に対して複数の男性が参加する形式で、のぞきモードも同じレートになります。

2ショットチャットは1分165円

150pt/分で165円、1時間なら9,900円。

二人きりで話せるのはこの形式だけなので、実質的にここがメインの料金と考えるべきでしょう。

改定前の130pt(143円)と比べると、1時間あたり1,320円の差が出ます。

DSチャットは1分154円

140pt/分で154円、1時間で9,240円。

女の子2人と同時に話せる形式で、公式は「業界初」と表現しています。

2ショットより安いのに相手が2人という価格設定は、他社にはない面白さです。

パソコン・スマートフォン・タブレットのいずれからでも利用でき、DSチャット限定で消費ポイントの20%が戻ってくる「即得DS還元」のようなイベントも定期的に開かれています。

チャット外の課金

メールは50pt(55円)で1通、チャット中のナイショ話は150pt(165円)で1発言です。

プレゼントは「気持ち」100ptから「花火」10,000ptまで9段階そろっています。

他サイトと比べると、値上げ後でもまだ安い

当サイトで確認している現行レートを並べると、次のようになります。

サイト 1分あたりの実質料金(形式)
ライブでゴーゴー 110円(パーティ)/165円(2ショット)
なでしこ 157〜165円(ビデオ)
OASIS 194〜204円(ビデオ)
Eazy 179〜255円(ビデオ)
DXLIVE 約250円
モコム 約333円(ビデオ)
華恋・FATEY 318〜395円(ビデオ)

※各サイトのポイント購入レートと消費ポイントから当サイトが算出した数値です。キャンペーンや決済方法により変動します。

165円でも2ショット同士の比較ではトップクラスの安さで、そこは変わりません。

ただ比較の土俵には注意が必要で、「110円」はあくまで複数人参加のパーティ料金です。

他社のビデオチャット料金は基本的に1対1の単価ですから、同じ土俵に並べるなら165円のほうを使うべきでしょう。

この区別をせずに110円と333円を比べている記事が多いので、あえて書き添えておきます。

無料ポイント2,100pt分は、どこまで遊べる金額なのか

受け取りには2種類の認証が必要です

新規登録ページには「2,100円分のポイントプレゼント」と表示されています。

1pt=1円(税別)という表記に対応する書き方で、実体は2,100ptです。

ヘルプには「『クレジットカード認証』『電話番号認証』を行なうことで、無料体験ポイントを取得することが出来ます」とあり、公式の過去の案内では電話番号認証で600pt、クレジットカード認証で1,500pt、合計2,100ptという内訳が示されていました。

付与は一人につき一度きりで、すでに無料体験ポイントを取得済みの場合や、先にカードでポイントを購入してしまった場合は対象外になります。

登録そのものはメールアドレスと18歳以上であることの確認だけで完了しますが、無料ポイントまで受け取るなら認証を先に済ませたほうが早い、という順序です。

なお内訳は変更される可能性があるので、実際の付与額は登録画面の表示で確認してください。

2,100ptで何分話せるのか

現行の消費ポイントで割ると、パーティチャットで21分、DSチャットで15分、2ショットで14分です。じっくり口説くにはどう見ても足りません。

無料分は「気になる子を数人のぞいて、雰囲気と画質を確かめる」ための下見用と割り切って、本命は課金後に回したほうが満足度は高くなります。

デビットカードで認証すると、一時的に330円引かれます

これはヘルプの片隅にしか書かれていない話です。デビットカードで認証を行うと認証手数料として330円が引かれ、カード会社の規定期間を経てから返金される、という仕組みになっています。

数日たっても戻らないと不安になるところなので、知っておくと余計な問い合わせをせずに済みます。

無料ポイントには期限があります

ヘルプには、無料ポイントには有効期限があり、期間を過ぎた分は回収されるという趣旨の記載があります。

受け取ってから寝かせておくと消えるものなので、登録するなら遊べる週末の直前あたりが無駄になりません


他のレビューがまず書かない、3つの仕様

ここからは、料金ページと規約を読み込まないと出てこない部分です。どれも支払額や体験の質に直結します。

待機映像を見られる時間が、会員ステージで変わります

これが今回いちばん驚いた仕様でした。ライブでゴーゴーには5段階の会員ステージがあり、ステージによって待機映像を無料で見られる時間が違います。

ステージ 条件 待機映像の視聴時間
ビギナー 登録したて(無料体験中) 45秒
レギュラー ポイント購入が一度でもある 45秒
シルバー 累計10万円以上 90秒
ゴールド 累計30万円以上 180秒
プラチナ 事務局からの特別招待 無制限

登録直後の45秒という壁

「待機映像は無料」と紹介されることが多いのですが、登録したてのビギナーだと1人あたり45秒で切れます。

10人まわっても7分半です。

「無料でいくらでも品定めできる」つもりで臨むと、思ったより早く行き止まりにぶつかります。

逆にプラチナまで行けば時間無制限になるので、常連ほど下見のコストが下がっていきます。

この仕様に触れている紹介記事を、今回の調査ではひとつも見つけられませんでした。

無料ポイントの金額ばかりが比べられがちですが、実際の使い勝手を左右するのはむしろこちらです。

購入したポイントは6ヶ月で消えます

利用規約の第九条に、購入したポイントの有効期限は購入日を含め6ヶ月以内と明記されています。

資金決済法に基づく表示にも同じ記載がありました。

そもそもまとめ買いで単価が下がらないサイトですから、必要なぶんだけ都度買うのが正解になります。

退会についても第七条に規定があり、退会と同時に未使用ポイントは抹消され、返還や払い戻しは行われません。

使い切ってから抜ける。この順番だけは忘れないでください。

会員ステージの割引は、期待するほど効きません

シルバー以上になるとポイントの割引購入ができますが、割引率はシルバーで最大2.34%、ゴールドで最大3.10%、プラチナで最大4.76%です。

累計10万円で2.34%という数字をどう見るか

シルバーの条件は累計10万円以上の購入。そこから2.34%が効いたとして、次の10万円で浮くのは2,340円ほどです。

1分165円の2ショットに換算すると14分程度。悪くはないものの、ステージ狙いで購入額を積み上げるほどの旨みではありません。

むしろ待機映像が45秒から90秒に倍増するほうが体感としては効いてきます。

特典を「割引」ではなく「下見のしやすさ」と捉え直すと、この制度の意図が見えてきます。

ノンアダルトの線引きは、公式がはっきり書いています

ヘルプに「ノンアダルトサイトです」と明記

ライブでゴーゴーがノンアダルトかどうかは、解釈の余地なく公式が答えています。

ヘルプの「アダルトサイトですか?」という質問への回答は、「いいえ。ライブでゴーゴーはノンアダルトサイトとなります。

出演している女の子へのアダルトなリクエストはお控え下さいませ。」でした。

「番組からのお願い」にも、「ライブでゴーゴーはアダルトサイトではありませんので、女の子にアダルトなリクエスト(脱衣 / 自慰行為等)はお控えくださいませ」と書かれています。

オープン当初からノンアダルトを掲げてきたサービスです。

規約でも露出と出会い目的を禁止しています

利用規約の第十八条では、利用者が出演者に対して性器を露出する行為が禁止行為として挙げられ、個人の連絡先の伝達・交換、出会い等を目的とした利用、公序良俗に反する行為も同様に禁じられています。

第二条には出演者が満18歳以上であることを確認済みである旨の記載があり、管轄裁判所は大阪地方裁判所と定められています。

当サイトの採点でもアダルト度は5.5点(10点満点)で、DXLIVEや感熟ライブのようなアダルト度満点のサイトとは、そもそも土俵が違います。

アダルト目的なら、素直に別のサイトを選んでください

安さに惹かれて登録したものの期待した方向に進まず、結局アダルト系に移った。

この流れは口コミでもよく見かけます。

往復するぶんだけ費用も時間も無駄になるので、目的がはっきりしているなら最初から使い分けるのが賢明です。

ライブでゴーゴーの口コミ・評判を検証しました

体験談を装った創作は載せない方針なので、複数の媒体で共通して語られている論点と、その背景にある構造、そして対処法という形でまとめます。

「安い」という評価はおおむね一致しています

料金の安さについては、男性側・女性側どちらの情報源でも評価が一致していました。

ただし安さは女性の報酬にも跳ね返るため、稼ぎたい出演者ほど他サイトへ流れやすいという指摘もあります。

人気の子が長く定着しにくい構造は、料金の安さと表裏一体です。

対処としては、新人ランキングや日別ランキングをこまめに見て、まだ他サイトに移っていない層を早めに見つけるのが現実的でしょう。

公式には日別・月間・新人の3種類のランキングがあります。

2026年8月には「推しチャット」という新機能もリリースされているので、気に入った子を追いかける導線自体は年々整ってきています。

「サクラがいるのでは」という疑いについて

ライブチャットの口コミには必ず出てくる論点ですが、今回の調査でサクラの存在を裏付ける情報は確認できませんでした。

確認できなかった、というだけで、いないと断定するものではありません。

疑いが生まれやすい構造のほうを見ておく

ライブでゴーゴーの場合、待機映像がビギナーで45秒に制限されている点、メールが1通55円で送れる点、無料ポイントの受け取りに認証が必要な点が組み合わさっています。

じっくり見定める前に課金の判断を迫られる流れになりやすく、「思っていたのと違った」が「サクラでは」に変わりやすい。

対処法は単純で、無料ポイントを使い切る前にプロフィールの更新頻度・ブログの投稿履歴・過去のチャット実績を確かめることです。

公式にはブログ機能や「ゴーゴー広場」「オンラインスナック」といったコミュニティ機能があるので、そこに書き込みが残っているかどうかも判断材料になります。

検索結果が出演者向けの記事で埋まっている件

「ライブでゴーゴー」で検索して出てくる記事の大半は、チャットレディ向けの「稼げるのか」という内容です。

男性会員として料金や仕様を確かめたい人にとっては、必要な情報にたどり着きにくい状態が続いています。

この記事で公式の料金ページや規約の条文まで踏み込んだのは、その穴を埋めたかったからでした。

もし他の紹介記事と数字が食い違っていたら、公式の料金説明ページを一度ご自身で開いて確かめてみてください。


向いている人・向いていない人

向いている人

月に数千円の予算で、長く話すことを重視する人には相性がいいサイトです。

まとめ買いしても単価が変わらない以上、少額課金で不利にならない点は地味に効いてきます。

素人っぽい普通の女の子と、日常の話をだらだら続けたいタイプにも合うでしょう。

パーティチャット中心なら1時間で6,600円ですから、他社のビデオチャットの半額以下で同じ時間を過ごせます。

決済手段の多さも見逃せません。

クレジットカード、銀行・ゆうちょ振込、ビットキャッシュ、楽天Edy、d払い、あと払い(ペイディ)、G-MONEY、C-CHECK、セキュリティーマネー、コンビニダイレクト、Pay-easy、Google Play、App Storeまで並んでいます。

アプリ内課金しか選べないサイトが増えているなかで、カードを使いたくない人には現実的な選択肢になります。

向いていない人

アダルト目的の人

公式がノンアダルトを明言し、規約でも露出行為を禁じている以上、ここを主戦場にするのは無理があります。

費用対効果を考えても、最初からアダルト特化のサイトを選ぶべきでしょう。

見た目の完成度を最優先する人

素人寄りのラインナップなので、モデル級で固めたサイトを期待すると評価は下がります。

粒ぞろいを求めるなら、当サイトの採点で女の子の質20点を付けているDXLIVE・ジュエルライブ・エンジェルライブのほうが期待に沿います。

待機映像でじっくり品定めしたい人

ビギナーの45秒制限は、慎重派には正直きついはずです。

ここを重視するなら、待機中の映像を自由に見られるサイトを選んだほうがストレスは少なくなります。

ライブでゴーゴーはこんなことができます

ライブチャットって、そのほとんどがアダルトOKで、しかもかなり濃いアダルトを容認しているサービスがほとんどです。

ですが、ゴーゴーライブはノンアダルトサイトとなっているため、「脱いで~」「おっぱいみせて」といったエロエロな質問は基本NGとなります。

なのでその分、ライブチャットにしては破格の料金設定となっているところがおすすめポイントとなっています。

しかも、ノンアダルトということで女の子のレベルもまためちゃ高いです!

可愛い女の子とまったり話しながら、楽しく話したい人には最高ですね!

ですが、、、時折下ネタも許される範囲で織り交ぜながら話していると、女の子によってはドキドキなハプニングが起きる!?なんてこともネットではちらほら聞かれたりします。

また、「DSチャット」と呼ばれる、複数の女の子と同時に話せる機能があるので、ちょっとしたハーレム気分を味わえるのもライブでゴーゴーの特徴となっています。


登録から最初のチャットまでの流れ

登録自体は数分で終わります

必要なのはメールアドレスと、18歳以上であることの確認だけ。

ドメイン指定受信をしている人は、register.livede55-mail.com からのメールを受け取れるよう設定してから進めてください。

前述のとおり姉妹サイトIDと楽天IDでのログインは終了しているので、以前グループ内の他サービスで登録していた人も、あらためてメールアドレスとパスワードを設定することになります。

そのあと電話番号認証とクレジットカード認証を済ませると無料ポイントが付与されます。

あとは女の子検索で気になる相手を探し、待機映像を確認してからチャットに入る、という流れです。

対応デバイスはパソコン・スマートフォン・タブレットで、App StoreとGoogle Playからアプリも配信されています。

退会は申請してから24時間ほど

ヘルプの「退会/再入会」から退会フォームを送信する形です。

手続き自体は難しくありませんが、残ったポイントは戻ってきません。

買いすぎた分を抱えたまま抜けることのないよう、期限と残高は確認しておいてください。

よくある質問

無料ポイントは登録するだけでもらえますか

登録だけでは付与されません。

クレジットカード認証と電話番号認証を行うことで取得でき、一人につき一度きりです。

すでに無料体験ポイントを取得している場合や、先にカードでポイントを購入した場合は対象外になります。

アダルトなやり取りはできますか

公式が「ノンアダルトサイトとなります」と明言しており、規約でも露出行為が禁じられています。

脱衣や自慰などのリクエストは控えるよう「番組からのお願い」にも明記されています。

ポイントの有効期限はありますか

購入したポイントは購入日を含め6ヶ月以内です。

無料ポイントにも別途期限が設けられています。

スマホだけで遊べますか

パソコン・スマートフォン・タブレットに対応しており、DSチャットも含めてスマートフォンから利用できます。

アプリはApp StoreとGoogle Playから入手できます。

料金はいつ値上がりしたのですか

直近の改定は2026年4月2日で、2ショットが130pt/分から150pt/分に変わりました。

パーティー・のぞきの100pt、DSチャットの140ptは据え置きです。

他のライブチャットと併用したほうがいいですか

料金の性格が違うので、併用は理にかなっています。

ノンアダルトで長く話す日はライブでゴーゴー、アダルト目的の日は専門のサイト。

この使い分けが結局いちばん安く済みます。

まとめ:値上げ後でも「安く長く」の選択肢として残ります

出演女性300人を数えた結果は、24歳以下が49%、平均25.8歳前後という若めの分布でした。

料金は2026年9月時点でパーティ110円・DSチャット154円・2ショット165円。

2ショットは2026年4月2日に130ptから150ptへ改定されていて、いまだに見かける「1分88円」はそれよりさらに古い数字です。

それでも2ショット同士で比べれば業界でも安い側に位置しますし、まとめ買いで単価が下がらない代わりに少額購入でも損をしない設計は、月数千円の予算で遊ぶ人にとって素直にありがたい作りだと思います。

一方で、ビギナーの待機映像45秒制限、購入ポイントの6ヶ月期限、退会時のポイント消滅といった、料金表には出てこない条件も抱えています。

ここを知らないまま登録すると「安いはずなのに減りが早い」という印象になりがちです。

裏を返せば、無料ポイントの使いどころとチャット形式の選び方さえ押さえておけば、コストパフォーマンスは相当高くなります。

まずは2,100pt分の無料ポイントで待機映像とパーティチャットを一巡してみて、自分の目的に合うかどうかを確かめるところから始めてみてください。